実験で最も重要な要素である「禁止区域」に新しい変化が訪れます。
シーズン5のルミア島では より多くの禁止区域が一気に指定されたり、禁止区域だった地域が解除されたりするなど、様々な変数が発生するようになります。
一度指定された禁止区域の一部が解除され、
安全地帯に変更されます。
解除された安全地帯ではリスポーンされる予定だった野生動物が再び登場します。
成長が必要な時や窮地に追い込まれた時に一つの方法として活用することができます。
実験終了後、リザルト画面で
味方に「いいね」を押せる称賛システムが追加されます。
称賛システムには制限なく押せる「いいね!」と
使用できる回数が制限された「MVP」があります。
「MVP」は最高のプレイを見せたプレイヤーを褒めることができ、
実験が終わった後のフィードバック機能として使用することができます。
「MVP」を多く獲得したプレイヤーは、
プロフィールメニューで「MVP」をもらった回数を確認できます。
他のプレイヤーからもらった「いいね!」と「MVP」の数を計算し、
それに応じて名誉ポイントが与えられ、獲得した名誉ポイントに応じて
プレイヤーの名誉レベルが上がります。
ルミア島に案内ロボットが追加されます。
案内ロボットは動くローミングオブジェクトとして
実験中、決まったスタート地点から定められた経路を移動し、
禁止区域の中では移動速度が速くなります。
案内ロボットは基本・クレジットチャージ完了・警戒モードの3つの状態に分けられ、それぞれ異なる行動を行います。
基本モードの案内ロボットに近づくと、
案内ロボットが手を振って挨拶をしてくれます。
この時、案内ロボットをクリックすると、
案内ロボットの特殊商店を利用できます。
案内ロボットの特殊商店からは実験に必要なアイテムをよりお得な価格で購入することができ、 実験に特殊な影響を与えるガジェットがランダムに登場します。
特殊商店を閉じると基本モードの案内ロボットは素早い速度で移動し、再起動状態になります。
再起動状態の案内ロボットとは相互作用することができません。
クレジットがいっぱいになった状態の案内ロボットは両手を集めて
不安そうに行動します。
ゲーム開始後、
すべてのプレイヤーが使用したクレジットの総量が一定の量に達すると、案内ロボットがクレジットチャージ完了状態になり、
ミニマップで案内ロボットの表示が変わります。
クレジットチャージ完了状態の案内ロボットと相互作用すると、
案内ロボットが警戒モードになります。
案内ロボットが警戒モードになり、
周りの実験体にエネルギー爆弾を投げてダメージを与えます。
警戒モードになった案内ロボットは一定のダメージを受けたり時間が経つと、ホログラムのクレジットを落とします。
この時、実験体がホログラムのクレジットに触れると、レベルに比例するクレジットを獲得します。
警戒モード持続時間が終了すると、
案内ロボットは勝利または敗北し、再起動状態になります。
イベントの詳細は
公式ホームページのPC版からご確認ください。